代表
青沼 弥幸 (Miyuki Aonuma)
大学卒業後、大手外資系IT企業へ入社。1年目で新人賞に当たるBest New Comerを獲得。その後、コンサル業界に転職し、人材育成、営業戦略、人事評価等、”人”を基軸としたプロジェクトに携わる。
長男の出産をきっかけに『幼少教育』と出会い「子育ては究極の人材育成だ!」と確信しキャリアシフト! 娘を出産し、産後3ヶ月で、船橋インターナショナルスクール(現Free+ International School)幼少部をオープン。
2021年4月に、息子が学校へ行く意義を見出せなかったことをきっかけに、子供達が本気で楽しく学べる環境を作りたいと思い、オルタナティブスクール(小学部)をオープン。
現在は、自身の社会人経験を経て、数ある幼少教育の学びの中から「子供たちを社会に送り出してくために、本当に必要な教育」をとことん追求。
プレマタニティ(子供を授かる前のご夫婦)・マタニティ〜小中学生向けの一貫したオリジナルのカリキュラムを、リアル(FIS)&オンライン(FOB)にて提供中。
スタッフ

彩瀬 はな (Hana Ayase)
SNSマーケター
大学卒業後、IT企業に入社。
新卒から15年勤めるも、息子の発達障害の診断をきっかけに退職。
癇癪や発達の遅れに悩む中でFISと出会い、学びを実践するうちに息子が見違えるように変化。
現在は、その経験をもとにFISの学びを世に広めるため、SNS運用を担当。

古山 愛 (Megume furuyama)
保育士として保育所に勤務。自身が子育てを優先できていないことに違和感を感じ、息子の就学をきっかけに退職する。
しかし子育てへの不安が消えず、子どもの不登校をきっかけにFISと出会う。
青沼さんからこれからの教育の在り方を学び、可能性を感じて、現在FISのスタッフとして携わらせていただいています。

伊藤 さくら (Sakura Ito)
大学卒業後、薬剤師免許を取得し薬局等で勤務経験。
娘、息子の二児の母。
子供の教育について考えていた時、FISの教育に出会い感銘を受ける。
FISでは事務局、サポート業務を担当。
講師

NPO副理事長
音から始める日本語講師
伊藤 恵子 (Keiko Ito)
長年内外で外国人向け日本語教育(中国帰国者から外交官まで)に携わる。
FISでは、幼少部立ち上げ期から、FIS教育の”言葉”全般を支えている。
教えることは大好きな仕事であると同時に、日本人の自分を知るための貴重な時間でもありました。
今私は次の二つの問いを持って生きています。
「日本に生まれ育った私たちは次世代に何を伝えられるだろうか」
「またこの地球でともに暮らすものすべてとどうしたら共存していけるのか」
私は自分の使うなじみのことば(日本語)を深く知ることからそのヒントが得られると感じています。
私たちが笑顔に満ちた世界を創っていくために多くの人たちとつながっていこうと活動しています。
☆Amazon kindle本出版ベストセラー獲得!☆
『教えることの本当の目的がわかる本 ~半世紀にわたり「教える人」をやってきた成長サポートコーチが教える 教わる人との関係性の作り方~』





